捨て艦3隻入りの4-4編成

捨て艦を使った周回方法です。苦手な方は読む価値がない記事なので、別の記事でも見てくれると嬉しいです。

目的

  • 4-4周回をする上で、高速修復材の消費を抑えたい
  • 消費資材を少しでも削りたい
  • 戦果自体はきちんと稼ぎたい
  • 空母に経験値を入れたい

編成

4-4編成(捨て艦3)
4-4編成(捨て艦3)

瑞鳳には先制対潜をさせて、ボスマスの潜水艦を処理させる必要があります。
装備対潜+29ほど装備させると、単縦陣時に同航戦以上、または複縦陣時に反航戦以上で潜水ヨ級を確定撃破できます。
対潜値の高い艦攻と夜間戦闘機あたりを装備させるのが対潜値の確保としては無難なところでは無いでしょうか。

ダメージ計算
ダメージ計算

課題点は触接に割く余裕が無いので、開幕爆撃の威力の底上げが出来ないところです。
捨て軽巡の射程問題を解決しつつ、触接を考慮するのであれば多摩や由良に水戦を装備して鈴谷か熊野のどちらかに彩雲を装備するのは検討の余地があるかと思われます。

備考

バケツの消費を抑えられる

損傷が激しい軽巡洋艦駆逐艦をドロップ艦でローテするので、大雑把に被弾の1/2は資材消費が発生しません。
東方ウィークリー任務をやる上でのネックポイントは、大した経験値が入らないのに軽巡駆逐に対しての被害が大きいことなので、それをケアするためにドロップ艦を使用しています。

疲労度をほぼ無視できる

空母をキラローテする(瑞鳳は1戦MVP取れる)ので、疲労度を無視して周回が出来ます。
他の海域周回にこの3隻を編成しない限りはキラキラを維持し続けるので、何かしらの疲労抜きとの相性が抜群に良いのがポイントです。
具体的に言うと、5-3Pレベリングみたいな作業と並列して行うのに非常に適しています。